...




日本人の
3人に1人が癌で亡くなる。(…確か)





オレのおじさんが癌の末期で,もう恐らく長くない。

今週を乗り越えられないかもしれない。





今日がおじいちゃんの命日だった。
会えなかったおじいちゃんなんだけど。
おじさんにとっては,お父さん。

それは越えたいって言っていたらしい。

取り敢えずはその強い気持ちで今まできてる。


今日,母親が会いに行ってきたら,全然喋れなくなっていたみたい。


昨日オレが行ってきた時も,あまり口を開かなかったけど。





さっき,母が今日デジカメで撮ってきた写真を見ていた。

涙が出てきて止まらない。




オレにとって,とても身近な人の死が目の前まで迫ってきている。

初めてことなんだ。



気持ちが落ち着かない。


今週の毎日がなんだか恐い。





切な過ぎて…。








04/24 23:53

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別れ




雨が降ってきたよ。





なんだか

今の雨音の具合が
より切ないよ。。。





03/18 17:46

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みぃとぐっばい






そう。







つまり,

その名の通り

















肉離れ。







昨夜の脚の痛み…

それはやはり肉離れだった。。。



全治二週間。



それほど程度は重くないと思うが,やはり痛い。







ただ



二週間は待てないよ。







だってもう



今の仲間とフットサルできる
残された時間が


あと二週間なんだよ。





そんな時に


これはねぇよなぁ。





くぅ…


一体オレぁ何やってんだ…。







畜生…







早く治せ,オレ!!!!!





02/25 17:16

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こんなときに…






ぬぅぁぁ…



まいったな。。。







脚を軽く痛めてしまった。

…腿の筋肉?かな

しかも利き足。。。



ちと,これは痛い感じだ。







んー…

まいったよ



こんなんで,今後のフットサルの活動に支障を来したら…

まさか,大会に出られないなんてことになったら…





悔やんでも
悔やみきれんぞ。。。







取り敢えず,
今日病院行って診てもらうべきかな。。。






02/25 00:57

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脆くなっておりますので




人それぞれ

自然に…
思わず涙がじんわりと浮かんでしまうような曲ってないかなぁ?



まぁ

それが有るか無いか…
音楽を聴くか聴かないかには…
もちろん個人差があるわけだけどね。








んまぁ

オレにはそれが有るわけです。







で,



今朝,登校中にそれらの中の或る曲を聴いて…





…何処かの公園にでも行って,休憩(=講義をtruant)しようかと思ったよね。



…まぁ結局がんばってシッカリ講義には出たけども。










今はさ,なんだか…
トントンッと身体を叩かれたら自分の身体は崩れてしまうんじゃないかって思う時がある。

なんなんだろうね。





只今,脆くなっておりますので…
取り扱いには少し気を付けて下さい。笑



最近,不安定さが増してきてまいったねぇ。







何か刺激がほしいですね。



…とか言ってるんだから,なんだか自己矛盾してるんだ。
だから不安定なわけで。
そっとしておいてほしい気持ちと,構ってほしい気持ちがぐちゃぐちゃになってる感じだね。

そんなこんなしてるうちに…



今年が終わってしまう。










そう思いつつ

何も出来ないでいる自分に
自己嫌悪を感じる

今日この頃…。





12/14 13:13

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ノルウェイの森






タイトルを見て,あなたはまず何を聨想しただろうか?























それは,あなたの経験から得た記憶によって異なってくるだろう。

人によっては,今初めて知った言葉かもしれない。
















…まぁ,そんなのは大したことではないんだ。
他の言葉にも当て嵌ることだから。



















数日前,友達に暫く前から借りていた本をやっと読み終えた。
最近なかなか本を読めていなくて,枝折を挟んだままになっていたその本。

夕方,静かな図書館で黙々と残りの頁を読み進めた。
















それは現実にも何処かであるような…


やはり空想の世界の出来事のような…





そんな物語。






内容としては,色々な部分で刺激的なものだった。
良くも悪くも?表現がなかなかリアルに感じる。


様々な人たちの想いが交錯し,改めて想いを伝えることの大切さや辛さや難しさを思った。



最後は少し衝撃的だった。





決して綺麗なお話ではない。
人によっては読みたくないという人もあるだろう。



ただ,この著者の書く文章には引き込まれるものがあった。
(この本に登場する主人公の青年の気持ちにはなんだかとても同情をしてしまったので,尚更だったのだろう。
但しオレには,彼に似たpersonalityは殆ど無いし彼の過ごしたような経験も全く無い…。
ただ,だからこそオレは彼の言動に憧れや羨望のような感情を抱いた。
一種の現実逃避のようなものかもしれないね…。)



言葉で人を引き込む力があるからこそ,話題にもなり本が読まれているのだろう。
最新刊も話題になったし,売れ行きも順調みたいだしね。
それも,いつかは読んでみたいと思う。
早く文庫本にならないかな…



また,今回読んだ本はまたいつの日か読み直したいとも思う。
本って,読む時によって感じることが違ってくるから。
だから,そのうち余裕が
できたら買っておきたいなぁ。













今更ではあるけど,オレが読み終えたのは



『ノルウェイの森』

村上春樹



















んー

ここんとこ最近読んだ本は

「生」とか「死」

って言葉が結構大きく絡んでるものばかりな気がするな。

まぁその方が,読んで色々と感じるし,考えるからだろうね。















さて

本の終わりじゃないけどね…










オレは今どこにいるのだ?








11/12 06:42

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nightmare
















目が醒めて時計を見ると





まだ AM 4:00過ぎだった。










悲痛な叫び声を耳に捕えた。



その声に驚き、また
それに対する反応により

目が醒めた。










その叫び声の出処は

自身の口だった。










オレは夢をみていた。





どんな夢かと分類するならば







あれは悪夢だ。










夢の状況は、今のオレを考えると


半分は、
よくわからないことで

半分は、
いつか現実に有り得そうなリアルなことだった。







わかってもらえないこと
への

苛立ち。

憤り。

悔しさ。



わかりあえないことへの

悲しみ。

諦め。

辛さ。







その想いが爆発し


オレはある人に対して叫んでいた。



今もよく覚えてる。







その叫びという行為は、
どうやら夢の中だけに止まらず、現実にも起こしていたようだ。



こんな体験をしたのは
初めてのことだった。










ここんところのオレは

何かが違う気がする。



別に、おかしくなったわけでもないと思うんだけど。






だけど、何かが変だ。


その何かはよくわからないけれど…。





一体どうしたんかな。





学校も始まり、恐らく近いうちにバイトも再開する。

これから忙しくなってくれば、また何か変わるのかな。





そう思って

取り敢えず今は、何事も無かったように

何時も通り過ごすことにしよう。





09/28 13:28

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今.




時々

部屋の窓から

秋の涼しい夜風が入り込む。





今日は、日中は陽射しが
あってなかなか暑かった。
そんな中フットサルして焼けたせいか、今も身体が熱いし、そして少し怠い。





真っ暗な部屋の中で

オレはその窓のすぐ側に
横たわっている。





音楽を流しながら。




















なんだかわからないけど


少しだけ

空虚感に襲われてる自分がいる。



夏が終わったからだろうか。





そう。



呑気に自由に過ごせる
最後の夏が終わってしまったから。





09/17 19:06

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オモテ と ウラ




どんなモノにも


よく考えてみれば


対となるモノが存在する。








そう。





つまり、表と裏だ。




















平和だと勝手に思っていたその場所は


実はそうではなかったのかもしれない…







何気無い日常にオレは

平和呆けしていたのかもしれない。







100パーセントの安全や安心が保証されたトコロなんて…

そんなの無いよなぁ。





でも

最終的に“信じる”こと
しか出来ないよなぁって。
















昨夜(16日)のこと。


静まった部屋。


母と二人で色々な話をした。


共に缶ビールを飲みながら。



そうやってゆっくりと話をしたのも久々だった。





キッカケは、少し微酔の母が
オレに愚痴を洩らしたことからだった。

そんなこと自体が久々だった。


いや、もしかしたら初めてだったかも...





軽く3時間弱は話していた。


時間が過ぎるのは
あっという間だった。







やはり

“男”と“女”というのは

根本的に違うようだ。




どうしても理解し難いことが存在する。

いや

きっと完全には理解出来ないのだろう。





しかし


話をしなければ...
理解しようと、歩み寄ることをしなければ...

“分からない”ということにすら到達しない。



理解出来ないなりにも
何か考えられることはあるかもしれないよね。







でも兎に角

“男”と“女”というのは

違うようだ。






会話をしたのは息子と母親。

でもオレはそう感じた。

そして、

以前、父や男というモノに対して疑念や不信感を抱き、学問的に男のことを少し勉強したという母も改めて
そう感じたようだ。













さて







“知らない”ということはある意味幸せなこと。



そう言われたことや
そう思う人も

きっといることだろう。





ただ


“知らない”ということは時に悲しいことかもしれない。





しかし


“知る”ということには、時に「恐さ」や「不安」を伴うことがある。

もちろん、“知る”ことによって「楽しさ」や「喜び」を得られることもあるよね。



また、時に“知る”ことには「責任」が伴う。







そう。





“知る”ということには
ある意味...

きっと「覚悟」が必要なんだろう。





08/17 03:22

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virtual reality.




鮮明に覚えている夢は

とてもリアルだった。


























目が覚めたら

目からは涙が流れていた。



高鳴る鼓動。



背中には汗。








オレは今朝

夢の或る場面で起きた。







一瞬だけだったかもしれないが



それは本当に現実かと思った。















見た夢は


“大切な友人との別離”










出てくるアイツといい


シチュエーションといい





…本当にリアルだった。















内容は書かない。

なんだか他言するのが恐いからだ。


言ったら、なんだかそれは現実に起こってしまいそうで…。





そんなのは嫌だ。



人との別れがこんなに恐いと思うのも初めてかもしれない。







夢は何かを暗示している
って言うけど

それが本当なら今回の夢は一体何を…













きっと

夢の中身はそのうち忘れてしまうだろう。


こんな悲しい気持ちも
忘れてしまうのかもしれない。





ただ

書いておきたい衝動に駆られ


寝起きだというのに
こうやって携帯で文字を打つ。











鮮明に覚えている夢は

本当にリアルだった。






08/11 05:40

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